
「今度こそプログラミングを理解したい」
独学での挫折を経験しながらも、諦めることなく当教室での再挑戦を決めたNPさん。
積み上げた受講回数は30回を超え、ますます意欲的に学習に励まれています。
着実に歩みを進める中で、どのような手応えを実感されているのでしょうか。
挑戦を続ける現在の心境について、お話を伺いました。

「プログラミングとは何か」を知りたかった
以前、独学で「Visual Basic」を少し触ってみたことがあったのですが、当時は理解することができず、途中で断念してしまいました。
最近になって産業会館で講習が行われていることを知り、「プログラミングとは一体どのようなものなのか、今度こそ理解したい」という思いから、受講を決めました 。
丁寧なサポートで「プログラミングの仕組み」が明確に
これまで、HTMLとCSS、JavaScript、そしてExcel VBAを学習しました 。
プログラミングは「正確性」だけでなく、「自分なりの考え」を求められるということを学びました。テキストも講師の方の説明も非常に分かりやすく、分からない箇所をいつでも親切に教えていただけたことが心強かったです 。
教わった内容を自分なりに応用して動かせた瞬間は、「少しは理解できるようになったのかな」と確かな手応えと達成感を得ることができました 。


プログラミングとは「自分で考え抜き、道を開くこと」
受講を通じて一番の大きな気づきは、「プログラミングには『これをやれば正解』という決まった一つの道はない」ということです 。
やり方は何通りもあり、自分なりに考え抜いて、最終的にプログラムを正しく動作させる。そのプロセスこそがプログラミングの本質なのだと学びました 。
これからプログラミングを学ぶ人へメッセージ
この教室では単にプログラミングの書き方を教えるのではなく、一番大事な「プログラミングとは何か」という本質的な考え方を、しっかり指導してくれます。今後は、ここで学んだことを日常や仕事に役立てたいと考えています 。

講師は現役のエンジニア!実務に役立つスキルが身につく
NPさんのように、プログラミングに興味を持ち、独学から学習をスタートされる方は少なくありません。しかし、多くの方がプログラミングに必要な「思考のプロセス」を身につけられず、途中で挫折してしまいます。
当教室では、単に正解を教えるのではなく、自ら考え、答えを導き出す力を育てることを重視しています。思考の土台をしっかりと築くことで、未知の課題にも対応できる、確かな応用力を養います。
当教室を運営するランチパッドテクノロジー&パートナー株式会社は、相模原市の自治体や企業をはじめ、多くのクライアントを持つIT企業です。
現役のエンジニアが直接指導するため、実務に直結するスキルを効率的に身につけることができます。




